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【CAST】


猪熊恒和 大西孝洋 鴨川てんし 川中健次郎

円城寺あや 中山マリ 宮島 健 樋尾麻衣子

杉山英之 荻野貴継 武山尚史 山村秀勝

町田敬介 西村順子 Tanikawa Shogo


1113(金 22(日)座・高円寺1

【全席指定】 


【前売扱所】


燐光群オンラインチケット  http://rinkogun.com/Ticket.html 

ご観劇の前々日までにWEB上でご予約頂き、セブンイレブンでチケットをお受け取り頂けます。

事前精算(手数料はお客様負担)。要会員登録(無料)。※早割期間中はお客様自身でお席をお選び頂くことはできません。


ご予約・お問合せ燐光群/(有)グッドフェローズ

03-3426-6294

当日精算Web予約フォーム https://www.quartet-online.net/ticket/hkzr


座・高円寺チケットボックス(月曜定休) 

03-3223-7300(10:00〜18:00)  窓口(10:00〜19:00)

オンラインチケット https://za-koenji.jp

※座・高円寺の劇場回数券「なみちけ」もご利用いただけます(4枚つづり 一般用12,000円/学生及びシルバー用10,000円)。


開演後はお入り頂きやすい席へのご案内となります。お早めのご来場をお勧めします。

未就学児のご入場はご遠慮下さい。 

【STAFF】

照明○竹林功(龍前正夫舞台照明研究所)

音響○島猛(ステージオフィス)

舞台監督○森下紀彦

美術○加藤ちか+じょん万次郎

衣裳○小林巨和

擬闘◯山村秀勝

演出助手○村野玲子 中山美里

文芸助手○清水弥生 久保志乃ぶ

写真○姫田蘭 

宣伝意匠○高崎勝也

協力○浅井企画 オフィスコットーネ

制作○古元道広 近藤順子

制作インターン○加藤七穂

Company Staff○桐畑理佳 田中結佳 宗像祥子 鈴木陽介 

宮島千栄 内海常葉 秋葉ヨリエ

主催○有限会社グッドフェローズ

提携○NPO法人劇場創造ネットワーク/座・高円寺

助成○文化庁文化芸術振興費補助金(舞台芸術創造活動活性化事業)|独立行政法人日本芸術文化振興会

〒166-0002  杉並区高円寺北2-1-2   03-3223-7500

JR中央線「高円寺」駅 北口徒歩5分


※土・休日の中央線快速は高円寺駅に停車しません。

 総武線各駅停車をご利用ください。

 

※駐車場はございませんので、お越しの際は公共交通機関をご利用ください。


【開演時間】

受付開始○開演の40分前 開場○開演の30分前

11/13(金) はプレビュー。◎は託児サービスあり(要予約)。


< 次のゲストと坂手洋二とのアフタートークを予定しています >

16日(月)寺脇研(映画評論家・プロデューサー)

17日(火)前川喜平(現代教育行政研究会代表・元文部科学事務次官)

18日(水)19時の部 望月衣塑子(東京新聞記者)

追加がありましたら、こちらでお知らせいたします。



◎以下のサービスは劇場で承ります 


お申込・お問合せは座・高円寺チケットボックス 03-3223-7300まで

*車椅子スペースをご利用の方は前日迄にお申し込みください(定員あり)

*障がい者手帳をお持ちの方は、座・高円寺チケットボックスでのご予約に限り一般/プレビュー料金が1割引きになります。 

*託児サービス  料金 1,000円(定員あり・対象年齢1歳〜未就学児・1週間前までに要予約)

燐光群 スタッフ募集!

制作インターン、制作助手、チラシの折込や公演時に受付まわりを

お手伝い頂ける方を募集しています。交通費補助あり。興味のある方はrinkogun@alles.or.jpまでお問い合わせください。

岡山出身の作家・棟田博の代表作『拝啓天皇陛下様』。かつて渥美清主演・野村芳太郎監督で映画化され、

「国民的喜劇」として成功を収めた。

棟田博氏が遠い姻戚であることは知っていた。曾祖父の弟にあたる人が養子に行った先が、棟田家である。

じつは棟田博氏も、同じ棟田家に養子で入っていたのである。

『拝啓天皇陛下様』を劇化することが、私の永年の夢であった。

『拝啓天皇陛下様』の愛読者である、現代を生きる官僚が、「玲和を迎える世「生きにくさ「宮仕えの辛さを、

かつての時代に思いを馳せながら耐えていく。

倉本聰さんが棟田博作『サイパンから来た列車』をもとに『歸國』を書いたように、

先達の刻みつけた忘れがたき人々の世界が、私自身の現在と交錯する。

                                                 坂手洋二   


< 新型コロナウイルス等感染症に関するご案内 >


  会場内では、観劇中を含めマスクをご着用ください。

  手指消毒、入口での検温、咳エチケット等、劇場での感染症対策にご協力をお願い致します。

  高熱者や症状のある方、感染者が身近にいる場合はご観劇をお控えください。

  舞台上の話者と客席との間を約2mあけます。客席配置・座席数は状況に応じて適切に対応致します。