作○デヴィッド・ヘア

訳○常田景子

演出・出演○坂手洋二

【日時指定・自由席】

受付開始時より整理券を発行し、開場時にその番号順にご入場頂きます。

前売券をお持ちの方、ご予約の方が先のご入場となります。


前売 2,000円 当日 2,500円

U-25 1,000円  ※U-25は前売・当日共通料金、当日受付にて要証明書提示。


前売開始○7月12日(月)12:00

【STAFF】

舞台監督○森下紀彦 美術○じょん万次郎 衣裳○ぴんくぱんだー・卯月 演出協力○城田美樹 進行助手○中山美里

ドラマターグ○大西孝洋 円城寺あや 大江祥彦 文芸助手○清水弥生 久保志乃ぶ 音響協力○島猛(ステージオフィス)

舞台収録・写真撮影○姫田蘭 宣伝意匠○高崎勝也 版権コーディネート○シアターライツ

制作○近藤順子 古元道広 加藤七穂 制作補佐○caco

Company Staff○中山マリ 鴨川てんし 川中健次郎 猪熊恒和 杉山英之 樋尾麻衣子 武山尚史 山村秀勝 町田敬介 西村順子 桐畑理佳 田中結佳 宗像祥子 

鈴木陽介 宮島千栄 内海常葉 秋葉ヨリエ 

主催○有限会社グッドフェローズ

座・高円寺

〒166-0002  杉並区高円寺北2-1-2

03-3223-7500

JR中央線「高円寺」駅 北口徒歩5分 


※土・日のため中央線快速は高円寺駅に停車しません。

 総武線各駅停車をご利用ください。


※駐車場はございません。

 お越しの際は公共交通機関をご利用ください。


各日とも、リーディング後、坂手洋二とゲストによるトークショーを行います。


座・高円寺2

7月31日(土)19時開演 ゲスト 望月衣塑子 (東京新聞記者)

8月1日(日)14時開演 ゲスト 保坂展人 (世田谷区長)


星陵会館

8月9日(月・祝)

12時開演 ゲスト 松元ヒロ (スタンダップ・コメディアン)

15時開演 ゲスト 前川喜平 (現代教育行政研究会代表・元文部科学事務次官)


受付開始・整理券発行○開演の45分前 開場○開演の30分前

燐光群 スタッフ募集!

制作インターン、制作助手、チラシの折込や公演時に受付まわりを

お手伝い頂ける方を募集しています。交通費補助あり。興味のある方はrinkogun@alles.or.jpまでお問い合わせください。

新型コロナウイルスは、放射性物質を詰めた爆弾みたいなものだった。体の中に投げ込まれ、徹底的に破壊する。

イギリス政府が遅すぎるロックダウンを決断したその日、私は感染した。

 

イギリスを代表する劇作家・デヴィッド・ヘアが、コロナに感染!

『スカイライト』『エイミーズ・ビュー』『パーマネント・ウェイ』の作者渾身の、激しい怒りと緊迫のモノローグ。

 

ヘアによる〈報告劇三部作〉日本初演を手掛けてきた坂手洋二+燐光群が、

この注目の最新作を、講演会方式のドラマ・リーディングとして、緊急上演!


デヴィッド・ヘアは、昨年3月、COVID(コロナウイルス感染症)に罹患し、闘病生活を送った。彼は「自らの恐怖と夢、誠実な医学と不誠実な政治が入り乱れた混乱の記憶」をもとに、激しい怒りと緊迫のモノローグ・ドラマを執筆。ロンドン・ブリッジ・シアターで、ニコラス・ハイトナー演出、レイフ・ファインズ出演により初演され、話題を呼んだ。


コロナ禍の脅威に襲われた劇作家が、歴史と文明を見直し、自らの国・社会の現実を鋭く告発する話題作。まさに「緊急上演」というべき講演会スタイルのリーティングにより上演を展開、全国の劇場におとどけします。どうぞご期待ください。


デヴィッド・ヘア

1946年6月5日生まれ。イギリスの劇作家・映画監督・脚本家。作品に、ストレート・プレイ『スカイライト』『エイミーズ・ビュー』『ブルー・ルーム』、映画脚本『ダメージ』『めぐりあう時間たち』『愛を読むひと』『否定と肯定』等。英ナショナル・シアターで上演された『パーマネント・ウェイ』『スタッフ・ハプンズ』『ザ・パワー・オブ・イエス』の、〈報告劇(バーベイタム・シアター)シリーズ〉三部作でも知られる。燐光群・坂手洋二は、本国以外での上演が困難とされていたその三部作全作品の日本初演を果たし、注目を集めた。


< 新型コロナウイルス等感染症に関するご案内 >


  会場内では、観劇中を含めマスクをご着用ください。

  手指消毒、入口での検温、咳エチケット等、劇場での感染症対策にご協力をお願い致します。

  高熱者や症状のある方、感染者が身近にいる場合はご観劇をお控えください。

  舞台上の話者と客席との間を約2mあけます。客席配置・座席数は状況に応じて適切に対応致します。

BEAT THE DEVIL

悪魔をやっつけろ

COVIDモノローグ〜


星陵会館

〒100-0014  千代田区永田町2-16-2

03-3581-5650

東京メトロ各駅より徒歩

有楽町線・半蔵門線・南北線 「永田町」駅

 6番出口より3分

千代田線 「国会議事堂前」駅5番出口より5分

南北線 「溜池山王」駅5番出口より5分

銀座線・丸の内線 「赤坂見附」駅11番出口より7分

【日時指定・自由席】

前売 2,000円 当日 2,500円 U-25/学生以下 1,000円


前売開始○7月12日(月)12:00

各回とも、リーディング後、坂手洋二とゲストによるトークショーを行います。

※変更の場合もありますので、HPでお確かめください。


ATELIERブリコラージュ 福島市置賜町8-30 カスタムビル2F ※JR福島駅より徒歩10分

※駐車場は近隣のコインパーキングをご活用ください。


7月17日(土)15時開演 ゲスト 髙山さなえ・ 佐藤茂紀・大信ペリカン

7月18日(日)11時/14時開演 ゲスト 片山夏子・佐藤茂紀・大信ペリカン



[ 片山夏子 ] 中日新聞東京本社(「東京新聞」)記者。 「ふくしま原発作業員日誌 イチエフの真実、9年間の記録」著者。

大学卒業後、化粧品会社を経て、埼玉新聞に入社。出生前診断の連載「いのち生まれる時に」でファルマシア・アップジョン医学記事賞の特別賞を受賞。中日新聞入社後は、東京社会部遊軍、警視庁を担当。特別報道部では臓器移植問題や、原発作業員の労災問題などを取材。名古屋社会部の時に東日本大震災が起きてからは、東京電力や原子力安全・保安院などを取材。その年の8月から東京社会部で、東京電力福島第一原発で働く作業員の取材を担当。事故収束作業や日常、家族への思いなどを綴った「ふくしま作業員日誌」を連載中。2020 年、同連載が評価され、「むのたけじ地域・民衆ジャーナリズム賞」大賞受賞。現在、特別報道部所属。


[ 髙山さなえ ]

1977年長野県生まれ。信州大学人文学部非言語コミュニケーションコース(現・芸術コミュニケーションコース)卒業。2001年青年団・演出部入団。以降、若手自主企画にて劇作家・演出家として活動。2003年青年団リンク髙山植物園旗揚げ。作・演出を担当。2010年母校である信州大学人文学部芸術コミュニケーションコースにて非常勤講師を務める。2018年第7回近松門左衛門賞を受賞。


福島

【前売扱所】

ご予約・お問合せ燐光群/(有)グッドフェローズ 03-3426-6294


当日精算Web予約フォーム https://www.quartet-online.net/ticket/btdtky7


燐光群オンラインチケット(U-25をのぞく)  http://rinkogun.com/Ticket.html 

24時間いつでもホームページ上でご予約頂き、セブンイレブンでチケットをお受け取り頂けます。

お支払いは現金(セブンイレブン)、またはクレジットカードとなります(手数料はお客様負担)。

※会員登録(無料)が必要です。 


未就学児のご入場はご遠慮下さい。 

【前売扱所】

ご予約・お問合せ燐光群/(有)グッドフェローズ 03-3426-6294


当日精算Web予約フォーム https://www.quartet-online.net/ticket/btdfks


未就学児のご入場はご遠慮下さい。 











緊急上演決定!


望月衣塑子

1975年、東京都生まれ。東京新聞社会部記者。慶應義塾大学法学部卒業後、東京・中日新聞に入社。千葉、神奈川、埼玉の各県警、東京地検特捜部などで事件を中心に取材する。2004年、日本歯科医師連盟のヤミ献金疑惑の一連の事実をスクープし、自民党と医療業界の利権構造を暴く。東京地裁・高裁での裁判を担当し、その後経済部記者、社会部遊軍記者として、防衛省の武器輸出、軍学共同、をテーマに取材。17年4月以降は、森友学園・加計学園問題の取材チームの一員となり、取材をしながら官房長官会見で質問し続けている。著書に『武器輸出と日本企業』(角川新書)、『武器輸出大国ニッポンでいいのか』(共著、あけび書房)、「THE 独裁者」(KKベストセラーズ)、「追及力」(光文社)、「権力と新聞の大問題」(集英社)。「なぜ、日本のジャーナリズムは崩壊したのか」(講談社+α新書)、「嫌われるジャーナリスト」(SB新書)、2017年に、平和・協同ジャーナリスト基金賞奨励賞を受賞。二児の母。2019年度、「税を追う」取材チームでJCJ大賞受賞。

保坂展人

1955年宮城県仙台市生まれ。中学校卒業時の「内申書」をめぐり、16年にわたる内申書裁判の原告となり、教育問題を中心に取材するジャーナリストとして活躍。1996年から2009年まで衆議院議員を3期11年務め、546回の国会質問で「国会の質問王」との異名をとる。2011年4月より世田谷区長(現在3期目)。

世田谷区長としての取り組みをまとめた『〈暮らしやすさ〉の都市戦略』(岩波書店)、『NO!で政治は変えられない』(ロッキング・オン)のほか、最新刊『こんな政権なら乗れる』(中島岳志と共著・朝日新聞出版)など、著作多数。

松元ヒロ

1952年生まれ。鹿児島実業高校在学中、全国高校駅伝で区間賞。法政大学在学中に陸上の道から芸の道へ。88年「ザ・ニュースペーパー」の結成に参加。10年後、独立し“スタンダップ コミック”でのソロ活動に入る。05年「立川談志 日本の笑芸百選」(NHK)に選ばれる。08年~ソロライブ『ひとり立ち』を主に新宿紀伊國屋ホールで春と秋、定期的に続行中。20~21年、松元ヒロ特集『テレビで会えない芸人』(鹿児島テレビ)が「FNSドキュメンタリー大賞」「ギャラクシー賞」「放送文化基金賞」等を受賞。

前川喜平

1955年奈良県生まれ。1979年東京大学法学部卒業、文部省に入省。大臣官房長、初等中等教育局長などを経て、2016年文部科学事務次官。2017年退官。現在、現代教育行政研究会代表、日本大学文理学部非常勤講師、基礎教育保障学会理事。福島市と厚木市で自主夜間中学のスタッフも務める。著書に『面従腹背』(毎日新聞出版)、『同調圧力』[共著](角川新書)、『権力は腐敗する』(毎日新聞出版から8月刊行予定)など。




上演スケジュール(追加中)

[福島]7月17・18日  [長野]7月22日 [上田]7月24日 [札幌]7月28日 [函館]7月29日

[東京]7月31日・8月1日 [那覇]8月7日 [東京]8月9日 [青森]8月11日 [静岡]8月17日 [京都]8月30日 [伊丹]9月1日 [松山]9月3日・4日 [岡山]9月5日 [たつの] 9月6日 [東京]9月13日・14日 [新潟]12月18日

リーディング後、坂手洋二とゲストによるトークショーを行います。


ネオンホール 長野県長野市権堂2344 2F


7月22日(木・祝)

10時開演  ゲスト:小川紘輝(愛知県出身。信州大学工学部建築科3年・休学中。)

19時開演  ゲスト:日下部英司(松本県ヶ丘高校演劇部顧問) 

開場は開演の15分前


【全席自由】

一般 2,000円

U-25 1,000円


【ご予約】

 https://forms.gle/y5dwzQ27dFkAWfPj9

長野

犀の角 長野県上田市中央2-11-20  0268-71-5221

北陸新幹線・しなの鉄道・別所線「上田駅」より徒歩10分


犀の夜 act18 連続上演 第二部

7月24日(土)20時開演  ※開場は開演の15分前


【チケット】

一般 2,000円

U-22 1,000円


【WEB予約】

 https://sainoyoru20210724.peatix.com/

上田

主催者である信毎メディアガーデンからのお知らせです。

https://www.shinmai-mediagarden.jp/event/3469.html


イベント運営関係者(出演者ではありません)のコロナウイルス感染者との接触の可能性が判明し、現在調査中のため、念のための対応として、急遽7/27(火)の開催を中止し、延期することにしました。

お問い合わせ:Tel 0263-32-1150(平日9時~17時)信濃毎日新聞松本本社まちなか情報局


第二部では、坂手洋二と、演出家・俳優の串田和美氏とのトークセッションを開催します。


信毎メディアガーデン 1Fホール 長野県松本市中央2-20-2

松本駅から徒歩約8分


7月27日(火)14時半開演


【全席自由】

前売り 2,000円 当日 2,500円

U-25 1,000円(前売り、当日ともに)※未就学児は入場不可


【お問合せ・お申込先】

信濃毎日新聞松本本社まちなか情報局

電話、FAX、メールで、(1)「悪魔をやっつけろ」入場申し込みの旨、(2)お名前、(3)連絡先電話番号をお知らせください。入場料は当日受付で現金でお支払いください。

[電話] 0263-32-1150(平日9時から17時まで)

[FAX] 0263-32-5580

[e-mail] mediagarden@shinmai.co.jp


【主催】 信毎メディアガーデン

松本

終演後、第二部として、坂手洋二と斎藤歩(北海道演劇財団芸術監督)のトークショーも開催します。http://www.h-paf.ne.jp/zoo/program-index/?program_id=2543


シアターZOO 札幌市中央区南11条西1丁目3-17 ファミール中島公園B1F  011-551-0909

地下鉄南北線「中島公園」駅下車

・1番出口より徒歩7分

・3番出口より徒歩5分 ※3番出口は中島公園内に出ます。土地勘のない方は1番出口をご利用ください。


7月28日(水)19時開演


【チケット】

一般2,500円

学生1,500円(前売・当日共通)


【ご予約・お問合せ】

北海道演劇財団 011-520-0710  office@h-paf.ne.jp


協力:北海道演劇財団


札幌

リーディング後、坂手洋二とゲストによるトークショーを行います。

ゲスト: 内谷正文(俳優・映画監督) 館宗武(演劇ユニット41×46主宰)


函館市芸術ホール  リハーサル室  函館市五稜郭町37-8

市電「五稜郭公園前」下車 徒歩約10分


7月29日(木)19時開演  開場:開演の20分前



【チケット】

一般2,000円

学生1,500円(前売・当日共通)



【ご予約・お問合せ】

090-6216-1459(館)

butaibaka4416@gmail.com

当日精算Web予約フォーム https://www.quartet-online.net/ticket/btdhkd729

函館

リーディング後、坂手洋二とゲストによるトークショーを行います。


アトリエ銘苅ベース   沖縄県那覇市字銘苅203番地

ゆいレール「古島駅」から徒歩8分 ※駐車場はございません。近隣のコインパーキングをご利用下さい。



8月7日(土)13時/16時 開演  開場:開演の30分前

13時 ゲスト 当山彰一(劇艶おとな団主宰・アトリエ銘苅ベース代表)

16時 ゲスト 三上智恵(映画監督・ジャーナリスト) 宮城康博(南城市議会議員)


予約受付開始◯7月23日(金)12:00



【チケット】

一般2,000円    U-25 1,500円



【ご予約・お問合せ】

燐光群/(有)グッドフェローズ 03-3426-6294

当日精算Web予約フォーム

https://www.quartet-online.net/ticket/btdokn0807

那覇

リーディング後、坂手洋二と畑澤聖悟(渡辺源四郎商店店主)による トークショーを行います。


渡辺源四郎商店しんまち本店2階稽古場   青森市新町1丁目10-16

JR青森駅から徒歩5分。新町通りアラスカを海手へ、2本目の道を右折。

※会場には駐車場がございませんので、お車でお越しの際にはコインパーキングをご利用ください。



8月11日(水)19:30 開演  受付開始19:00  開場19:20


予約受付開始◯7月23日(金)12:00



【チケット】

一般2,000円    U-25 1,500円



【主催・ご予約・お問合せ】

燐光群/(有)グッドフェローズ 03-3426-6294

当日精算Web予約フォーム

https://www.quartet-online.net/ticket/btdaom0811

青森

リーディング後、坂手洋二とゲストによるトークショーを行います。


9月3日(金)

19:00 開演 ゲスト 石川誠二(会員制自主上映団体マネキネマ主宰)


9月4日(土)

15:00 開演 ゲスト 青砥穂高(今治ホホホ座)

18:30 開演 ゲスト 伊豆野眸(劇団UZ 座付劇作家・演出家)


シアターねこ 愛媛県松山市緑町1-2-1

伊予鉄道市内電車

・大街道駅より徒歩5分 ・赤十字病院駅より徒歩5分

開場○開演の20分前


【料金】

一般前売 2,000円(当日2,500円) / U-25前売1,000円(当日1,500円)


【ご予約・お問合せ】

シアターねこプレイガイド 089-904-7025 theater.neco2012@gmail.com

当日精算Web予約フォーム https://www.quartet-online.net/ticket/btdehm0903


主催○有限会社グッドフェローズ

共催○NPO法人シアターネットワークえひめ・シアターねこ 

松山

リーディング後、坂手洋二とゲストによるトークショーを行います。

13時 ゲスト 篠原真祐(蔭凉寺住職)

16時 ゲスト 河合穂高(劇作家・癌研究者)


蔭凉寺 岡山市北区中央町10-28 086-223-5853

岡山電気軌道 大雲寺前停留所より西へ徒歩400m


9月5日(日)13時/16時開演

受付開始・開場○開演の30分前


【料金】

一般 2,000円/U-25 1,000円 ※要証明書提示



【ご予約・お問合せ】

おかやま燐光群を観る会(映画の冒険内) 086-252-7606 yoshitomi@mx3.tiki.ne.jp

岡山

以下は上演を終了しました。ご来場の皆さま、ご関係の方々、ありがとうございました。

各日とも、リーディング後、坂手洋二とゲストによるトークショーを行います。


座・高円寺2

9月13日(月)19:00開演 ゲスト: 森達也(映画監督・作家・明治大学特任教授)

9月14日(火)14:00開演 ゲスト: 石川智也 (ジャーナリスト・朝日新聞記者)

9月14日(火)19:00開演 ゲスト: 寺脇研(映画評論家・プロデューサー)


受付開始○開演の45分前 開場○開演の30分前


【全席指定】

前売 2,000円 当日 2,500円

U-25 1,000円  ※U-25は前売・当日共通料金、当日受付にて要証明書提示。


前売開始○8月22日(日)11:00


【前売扱所】

燐光群オンラインチケット (U-25を除く・セブンイレブン発券) 

http://rinkogun.com/Ticket.html

24時間いつでもホームページ上でご予約頂き、セブンイレブンでチケットをお受け取り頂けます。お支払いは現金(セブンイレブン)、またはクレジットカードとなります(手数料はお客様負担)。※会員登録(無料)が必要です。


当日精算Web予約フォーム

https://www.quartet-online.net/ticket/btd091314

つながりにくい時は間をあけるか、電話でお申込みください。 


電話予約(当日精算) 03-3426-6294

開演後はお入り頂きやすい席へのご案内となります。お早めのご来場をお勧めします。

未就学児のご入場はご遠慮下さい。





本公演は、新型コロナウイルス感染症の拡大による会場の臨時休館を受け、延期とさせていただきます。ご来場を予定してくださっていた皆様には、大変申し訳ございません。

延期後の日程、会場などの情報につきましては、改めてご案内させていただきます。

どうぞよろしくお願い申し上げます。


リーディング後、坂手洋二とゲストによるトークショーを行います。

13時 ゲスト よしだあきひろ(劇作家・徳島演劇協会 代表)

16時 ゲスト 紋田正博(全国高等学校演劇協議会顧問)


新町川文化ギャラリー 徳島市東船場町1-13 国際東船場113ビル 2F  088-625-1241

徳島駅より徒歩8分・しんまちボードウォーク沿い

※駐車場は近隣のコインパーキングをご利用ください。


8月29日(日)13時/16時開演

受付開始・開場◯開演の20分前


【料金】

一般 2,000円 U-25 1,000円(要証明書提示)


【ご予約・お問合せ】

燐光群/(有)グッドフェローズ 03-3426-6294

当日精算Web予約フォーム

徳島

【 やどりぎ座 夏の演劇まつり 】 の第二部として上演


人宿町やどりぎ座 静岡市葵区人宿町2丁目5-2  SOZOSYAキネマ館2F


8月17日(火)

< 昼の部 > 第一部14:00/第二部15:00 開演 

< 夜の部 > 第一部18:00/第二部19:00 開演

※第一部は髙山植物園 presents 短編集「はしるふたり」です(詳細は下にあります)。

※昼の部は、坂手洋二と大岡淳(演出家・劇作家)によるアフタートークがあります。


【料金】

★お得な【やどりぎ座 夏の演劇まつり】通し券

第一部・第二部、両方ご観劇できます。(やどりぎ座でのみ扱い)

予約 3,500円 当日 4,000円 U-25 2,000円(前売・当日)


【ご予約・お問合せ】

やどりぎ座  mail@yadorigiza.info 054-272-7277


<第一部>

山植物園 presents トリプルビル〈HAKOとタカヒロ〉

短編集「はしるふたり」

・ 「私の自転車」 作○清水弥生

・ 「月曜日に看護師は恋をする」 作○髙山さなえ

・ 「ランナーもマスクを」 作○坂手洋二


演出○髙山さなえ・坂手洋二

出演○大島葉子・大西孝洋


第一部の短編集「はしるふたり」は、短編戯曲を三本立てで上演する、高山植物園初のpresents公演で、燐光群からは坂手洋二、清水弥生、大西孝洋が参加します。

高山植物園は青年団リンクとして2003年に旗揚げされた団体です。全ての作品を高山さなえが作・演出を手掛け、美しくも醜いむき出しになる女性の姿とその光と影を丁寧に滑稽に描いています。

坂手洋二が十年ぶりに復刊した戯曲雑誌<せりふの時代>のために書き下ろした「ランナーもマスクを」を、自身の手で初演出。また、日本、フィリピン、タイのアーティストによる合作「リタイアメン」(2018年)以来の清水弥生の新作にもご期待ください。

また、大西孝洋とタッグを組むのは、河瀬直美監督「朱花の月」で主演し、カンヌ映画祭で脚光を浴び、国内外の映画に出演する大島葉子。二人が三つの役柄に挑みます。

静岡

リーディング後、坂手洋二と蔭山陽太(THEATRE E9 KYOTO支配人)によるトークショーを行います。


THEATRE E9 KYOTO 京都市南区東九条南河原町9-1  075-661-2515(10:00〜18:00)

・JR 京都駅 八条口から徒歩約14分

・東福寺駅から徒歩約7分

・京都市営地下鉄 九条駅から徒歩約11分

・京都市バス16,84系統「河原町東寺道」より徒歩約3分

・京都市バス16,202,207,208,84,88系統「九条河原町」より徒歩約6分


8月30日(月)19:30 開演

受付開始・開場◯開演の30分前


【全席自由】

一般前売 2,000円 一般当日 2,500円

U-25 1,000円 ※前売・当日共通。要証明書提示。


前売開始◯8月20日(金)11:00


【ご予約・お問合せ】

燐光群/(有)グッドフェローズ 03-3426-6294

当日精算Web予約フォーム https://www.quartet-online.net/ticket/btdktitm

THEATRE E9 KYOTO予約フォーム https://askyoto.or.jp/e9/ticket/20210830

京都

AI・HALL 伊丹市立演劇ホール2F カルチャールームA

伊丹市伊丹2-4-1   072-782-2000

・JR伊丹駅西へ徒歩1分

・阪急伊丹駅東へ徒歩10分


9月1日(水)19:00 開演

受付開始◯開演の30分前  開場◯開演の20分前


【全席自由】

一般前売 2,000円 一般当日 2,500円

U-25 1,000円 ※前売・当日共通。要証明書提示。


前売開始◯8月20日(金)11:00


【ご予約・お問合せ】

燐光群/(有)グッドフェローズ 03-3426-6294

当日精算Web予約フォーム https://www.quartet-online.net/ticket/btdktitm

伊丹

座・高円寺

〒166-0002  杉並区高円寺北2-1-2

03-3223-7500

JR中央線「高円寺」駅 北口徒歩5分 

※駐車場はございません。

 お越しの際は公共交通機関をご利用ください。


石川智也

1998年、朝日新聞社入社。社会部でメディアや教育、原発など担当した後、特別報道部を経て2021年4月からオピニオン編集部記者、論座編集部員。慶応義塾大学SFC研究所上席所員を経て明治大学ソーシャル・コミュニケーション研究所客員研究員。著書に『さよなら朝日』(柏書房)、共著に『それでも日本人は原発を選んだ』(朝日新聞出版)、『住民投票の総て』(「国民投票/住民投票」情報室)等。ツイッターは@Ishikawa_Tomoya

寺脇研

1952年7月福岡市生まれ。75年東京大学法学部卒。同年文部省入省。大臣官房審議官、文化庁文化部長などを経て06年退職。現在、京都芸術大学客員教授、映画プロデューサー、演劇プロデューサー、映画評論家、落語評論家。製作映画作品は「戦争と一人の女」13、「バット・オンリー・ラヴ」16、「子どもたちをよろしく」20、「なん・なんだ」22公開予定。製作演劇作品として「グレイッシュとモモ」08、「ゴールデン街★青春酔歌」15。

森達也

テレビ・ディレクターを経て、オウム真理教を撮影した映画『A』、『A2』を公開。2011 年『A3』(上下巻、集英社文庫)で講談社ノンフィクション賞を受賞。2016 年に映画『FAKE』、2019年には映画『i~新聞記者ドキュメント』を発表する。著書は『死刑』(角川文庫)、『「自分の子どもが殺されても同じことが言えるのか」と叫ぶ人に訊きたい』(ダイヤモンド社)、など多数。近著は『U 相模原に現れた世界の憂鬱な断面 (講談社現代新書)』。

Bistro PETIT TONTON

兵庫県たつの市龍野町日山414−1

日本キリスト教団竜野教会向かい側



9月6日(月)19:00開演

受付開始・開場◯開演の30分前



【料金】

一般 2,000円  U-25 1,000円※要証明書提示



【ご予約・お問合せ】

2014smclub@gmail.com  090-7965-2677(松井)

当日精算Web予約フォーム https://www.quartet-online.net/ticket/btdttn0906

たつの

リーディング後、坂手洋二とゲストによるトークショーを行います。


新潟古町えんとつシアター 新潟市中央区東堀通6-1051-1 G.E ビル地下1階

JR新潟駅下車、万代口バスターミナル 0番乗り場から乗車、本町または古町バス停で下車。バス停より徒歩5分



12月18日(土)

13時開演 ゲスト: 市川明美 (月刊ウインド制作長)

16時開演 ゲスト: 逸見友哉 (えんとつシアター支配人) 



受付開始・開場◯開演の30分前



【料金】

一般 2,000円

U-25 1,000円(要証明書提示)



【ご予約・お問合せ】

新潟古町えんとつシアター 070-6479-2927

当日精算Web予約フォーム https://www.quartet-online.net/ticket/covid



前売開始◯9月22日(水)

新潟